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<title>ぱわわぷ日記 </title>
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<description>見たこと、聞いたことを気まぐれに紹介しています。
ふじの気まぐれ日記からブログの名前を変更しました</description>
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<title>七五三（２００９）</title>
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<description>子供達の七五三に行ってきました。 娘は６歳と３歳で、下の娘は昨年やってもよかった...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;子供達の七五三に行ってきました。&lt;br /&gt;娘は６歳と３歳で、下の娘は昨年やってもよかったのですが、一緒にやった方が楽しいと思い、今年に両方やることになっていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;既に早撮りは済ませていたので、今日は写真屋で着物に着替えていくだけです。&lt;br /&gt;着物は早撮りのときと同じのですが、髪の毛をちょっと変えたので、写真のときよりもよくなりました。ママも一緒に着物に着替えたのですが、予定の1時間30分よりも早く1時間強で終わったので、一度家に寄り、家の前で写真を撮って、大国魂神社に向かうことにしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;大国魂神社は酉の市もやっていたこともり、大変な混雑で、露店もいっぱい出て大賑わいでした。七五三の人も結構いましたので、周りは晴れ着でいっぱいです。&lt;br /&gt;結構、うちのように、娘2人が同時に七五三を迎えるという家が多く見られました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;七五三の受付を済ませて、神社横の行列に並ぼうとしましたが、歩いても歩いても列の終わりがなく、結局、反対側まで行列ができていて、最初から反対側へ行けばよかった、というくらいの列の長さでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;上の娘はいい子に待っていましたが、下の娘はいい子に待つことができず、思い通りにならない親をおいて、言うことを聞いてくれるじいじを連れて歩いていってしまいました。&lt;br /&gt;それでも、並ばないと中に入れないよ、というとおとなしく並んでくれました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;結局、並び始めてから祈祷が終わるまで丸々1時間かかりました。&lt;br /&gt;これでも、七五三用に子供だけで50人くらいはいるでしょうか、大勢で祈祷をしてもらいました。これで、祈祷料が1人5,000円です。&lt;br /&gt;代わりにいつももらえるクレヨンと神社に関する絵本（今回はやまたのおろち）をもらいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この辺りでは七五三は大国魂神社に行くので、上の娘の友達と結構会いました。下の娘の友達とは会わないな、と思ったら、普通は前年に七五三してい&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お昼は時間が分からないので、結局予約しなかったのですが、正解でした。以前は伊勢丹の歌行灯に行きましたが、今回はロイヤルホストまで歩こうと思っていました。結局、行くのが大変だし、意外と隣の席との間隔が広く、ゆっくり話をすることができるので、伊勢丹のレストランにしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2時前に着いたのですが、めちゃめちゃ混んでるということはなく、レストランの入口にある金屏風で写真を撮る前に、自分達の順番が来てしまいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;上の娘は「終わっちゃったー」と言って、さびしそうでした。確かに次は成人式ですかね。&lt;/p&gt;

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<dc:subject>おでかけ</dc:subject>
<dc:subject>育児</dc:subject>

<dc:creator>スタ魚</dc:creator>
<dc:date>2009-11-17T01:14:06+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://fuji2000.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-1fea.html">
<title>「家康と正信」を読みました</title>
<link>http://fuji2000.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-1fea.html</link>
<description>徳川家康とその参謀である本多正信を、童門冬二氏が描いた「家康と正信」を読みました...</description>
<content:encoded>&lt;div align=&quot;center&quot; style=&quot;FLOAT: right; WIDTH: 15%&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/4569608655?ie=UTF8&amp;amp;tag=fuji2000cocol-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=4569608655&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;家康と正信―最後に笑った主役と名補佐役&quot; src=&quot;http://images-jp.amazon.com/images/P/4569608655.09.TZZZZZZZ.jpg&quot; border=&quot;1&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;img height=&quot;1&quot; src=&quot;http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=fuji2000cocol-22&amp;amp;l=as2&amp;amp;o=9&amp;amp;a=4569608655&quot; width=&quot;1&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none&quot; /&gt; &lt;/div&gt;

&lt;p&gt;徳川家康とその参謀である本多正信を、童門冬二氏が描いた「家康と正信」を読みました。サブタイトルは「最後に笑った主役と名補佐役」です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;家康のことはともかく本多正信の本というのはあまり見ないですね。イメージとしては、若い頃は一向一揆に参加して家康と対峙したり、秀吉の死んだ後の一連の徳川家の謀略を主導した人、って感じです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;実際にこの本では、家康の周りに起きた出来事を中心に、本多正信がどのように関わったか、どういう気持ちだったか、というのが描かれており、一向一揆に参加して家康が苦しい時代に一緒に戦えなかった、というのを常にトラウマのように気にして生きている様子がよく分かります。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;本多正信は家康と同じことを考えるようになりたい、と願い、家康の脳の一部になって考えることを目指し、実際に家康から様々なことを命じられるようになると、それに喜びを感じるようになります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そのため、阿吽の呼吸とも言われるくらい、家康が何を考え、何を伝えたいのかが分かるようになる反面、武功派の武士達からは敬遠されます。元々家康の部下は武功派が多く、本多正信のような部下は非常に稀有で価値がある、ということに家康自らが気づいており、そのため重用された、ともいえます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この本では最後に大久保忠隣を失脚させてしまったことに家康が怒り、本多正信を敬遠するような感じになっていますが、それも本多正信を買っている家康が、忠隣をなぜ失脚させなければならない事態にしてしまったのか、ということを責めているような感じで、高い評価だったことの表れともいえると思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お勧め度は★★★☆☆です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;関連リンク：&lt;br /&gt;　&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/fuji2000/books/sengoku.html&quot;&gt;戦国もの＠読んだ本紹介&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

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<dc:subject>書籍・雑誌</dc:subject>
<dc:subject>歴史</dc:subject>

<dc:creator>スタ魚</dc:creator>
<dc:date>2009-10-18T22:52:33+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://fuji2000.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-c051.html">
<title>「悲運山中城」を読みました</title>
<link>http://fuji2000.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-c051.html</link>
<description>秀吉の北条攻めの口火を切った山中城の攻防までを、伊東潤氏が描いた「悲運山中城」を...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;秀吉の北条攻めの口火を切った山中城の攻防までを、伊東潤氏が描いた「悲運山中城」を読みました。戦国関東血風録外伝とあり、以前に読んだ北条氏照について書かれている「戦国関東血風録」の外伝となっています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;北条家の築城術を支えた間宮康俊を中心と描いており、山中城の増改築、そして当日の攻防について書かれているのかな、と思いましたが、意外にも徳川家の陰謀や豊臣秀次についても書かれており、単なる攻防を描いたのではないということが分かりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;豊臣秀次についてよく知らないのですが、結構この本では登場してきて、なかなか興味深そうな人物だと分かり、今度そういう本を読んでみたい、と思いました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「戦国関東血風録」でもそうだったのですが、小田原攻めの北条側の戦術の中途半端さというか、モノはいいのに運用できなかった、というのがよく描かれていて、作り手の無念さが伝わってきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;実際に、人や鉄砲などが小田原城に集中しなければまた違う展開にもなったかもしれませんが、小田原城が無駄にでかい？せいで、集中せざるを得なかったのかなと思ったりもしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いろんな本を読んで思うに、北条軍は強かったのか弱かったのかがいまいち分かりにくい、ということです。ただ、今回の間宮氏や「戦国関東血風録」の中山勘解由などなかなかの人物が多く、人材が豊富に揃っていたということは確かのようですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お勧め度は★★★☆☆です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;関連リンク：&lt;br /&gt;　&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/fuji2000/books/sengoku.html&quot;&gt;戦国もの＠読んだ本紹介&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

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<dc:subject>書籍・雑誌</dc:subject>
<dc:subject>歴史</dc:subject>

<dc:creator>スタ魚</dc:creator>
<dc:date>2009-10-18T18:38:45+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://fuji2000.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-79c2.html">
<title>「里見義堯」を読みました</title>
<link>http://fuji2000.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-79c2.html</link>
<description>房総において北条家と真っ向から戦い里見家の全盛期を築き上げた里見義堯を、小川由秋...</description>
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&lt;p&gt;房総において北条家と真っ向から戦い里見家の全盛期を築き上げた里見義堯を、小川由秋氏が書いた「里見義堯」を読みました。&lt;br /&gt;サブタイトルは「北条の野望を打ち砕いた房総の勇将」です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;里見氏についてはほとんど知識がなく、国府台合戦で２回北条家に敗れなかったっけ？という感じで、サブタイトルをみて、北条の野望を打ち砕く？というのが気になり、読み始めることにしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;安房の国から最大で上総、下総を支配するほど領土を拡張し、里見水軍は北条水軍を何度も撃退するなど、なかなかの強さを見せました。&lt;br /&gt;一方で、２度の国府台の敗戦でまた安房１国まで押し返されるなど、確かに北条家と一進一退の攻防を繰り広げたように見受けられます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;本の全体を通して、確かに名将という感じのように見えますが、ちょっとひいきがあるかな、という感じも否めません。&lt;br /&gt;あとがきに、北条氏康や武田信玄と互角に戦いとありますが、それはちょっといい過ぎだろう、という気もしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;とはいえ、関東の武将として、この時代を代表する武将であることは間違いなく、北条家が落ち着いて里見家と戦うことは出来なかったとはいえ、本拠の安房は常に安泰していましたし、民衆からの支持も大きかったようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お勧め度は★★★☆☆です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;関連リンク：&lt;br /&gt;　&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/fuji2000/books/sengoku.html&quot;&gt;戦国もの＠読んだ本紹介&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

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<dc:subject>書籍・雑誌</dc:subject>
<dc:subject>歴史</dc:subject>

<dc:creator>スタ魚</dc:creator>
<dc:date>2009-10-03T01:52:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://fuji2000.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-9b66.html">
<title>おかあさんといっしょの収録に行ってきました（妹編）</title>
<link>http://fuji2000.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-9b66.html</link>
<description>お姉ちゃんに続いて妹もおかあさんと一緒への出演が決まり、今日収録に行ってきました...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;お姉ちゃんに続いて妹もおかあさんと一緒への出演が決まり、今日収録に行ってきました。&lt;br /&gt;前回に続いて、今回も有休を取りました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;受付が11:40からだったので、ちょっと早く行ってご飯を食べました。&lt;br /&gt;収録は1時間半くらいなので、途中でお腹空いてやる気がなくなってもまずいと思いましたので。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;バスでスタジオパークまで行っていたので、そこから西口まで歩きました。なんかバス停もあったので、最初からこちらに来るバスもあるのかもしれません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;到着は２０分くらい前でしたが、すでにいっぱい親子連れが待っていました。全部で５０人弱の子供が出演するみたいですね。&lt;br /&gt;前回同様に、一緒にスタジオに行けるのは１名だけなので、そこで分かれてスタジオパークへと向かいます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;スタジオパークは平日なのに、あいかわらず混んでいます。&lt;br /&gt;おかあさんといっしょの収録を行うスタジオは前回と同様で、カーテンはまだ閉まったままでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;子供がママからちゃんと離れているか心配でしたが、おにいさんに連れられて子供達がやってきた中に、うちの子供もちゃんといて、すこし安心しました。&lt;br /&gt;が、練習のときから一番後ろの方で話を聞いているので、やっぱり出遅れ気味かと思いつつ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そのうち、みんなが一斉に座り始めました。&lt;br /&gt;真ん中へはダッシュで行く子もいて、ちゃんと教えられているようです。&lt;br /&gt;うちの子はどこに行くか迷っているのか、きょろきょろしていて、すでに出遅れています。結局、係りの人に席を勧められて、よしおにいさんの向かって左から２番目の場所に座りました。&lt;br /&gt;（ちなみに、スタジオパークからはちょうど真ん中から向かって右は見えないので、モニタを見ていました。）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;次に映るチャンスはぱわわぷたいそうですが、なんと、よしおにいさんの真後ろという考えられないポジションに位置取っています。&lt;br /&gt;そのため、全く映りません。&lt;br /&gt;それでも、途中でぐるぐる回る場面でようやく見ることができました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最後のあしたてんきになあれではトロトロ歩いているせいか、露出は多かったですが、ずっと後ろのキャラを見ていたので、カメラ目線ではありませんでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;という感じで、感覚的には上の娘よりは映っていない、ということで奥さんとは意見が一致しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それでも、子供に聞くと、「恥ずかしくて前に行けなかった。」「でも、すごい楽しかった。」ということで、これはこれでよかったのかなと思いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一応、スタジオパークの放送用カメラを見ていましたが、やっぱり放送は楽しみですね。最後の記念撮影ではちゃんと映っていたようです。&lt;br /&gt;風船もゲットできたし、お土産のＴシャツももらえたので、よかったみたいです。&lt;br /&gt;（そういえば、前はビデオもありましたが、今回はなかったようです。）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;関連リンク：&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://fuji2000.cocolog-nifty.com/blog/2007/01/post_817d.html&quot;&gt;「おかあさんといっしょ」の番組出演にあたりました&lt;/a&gt; - 2007.01.08&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://fuji2000.cocolog-nifty.com/blog/2007/02/post_f295.html&quot;&gt;おかあさんといっしょの収録に行ってきました&lt;/a&gt; - 2007.02.06&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://fuji2000.cocolog-nifty.com/blog/2007/02/post_b987.html&quot;&gt;おかあさんといっしょの収録に行ってきました（ママの視点）&lt;/a&gt; - 2007.02.09&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://fuji2000.cocolog-nifty.com/blog/2007/03/post_9148.html&quot;&gt;おかあさんといっしょで放送されました&lt;/a&gt; - 2007.03.02&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://fuji2000.cocolog-nifty.com/blog/2007/03/post_ed56.html&quot;&gt;おかあさんといっしょのビデオ編集で気づいたこと &lt;/a&gt;- 2007.03.05&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://fuji2000.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-a41d.html&quot;&gt;「おかあさんといっしょ」の番組出演にあたりました（妹編）&lt;/a&gt; - 2009.09.12&lt;/p&gt;

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<dc:subject>おでかけ</dc:subject>
<dc:subject>育児</dc:subject>

<dc:creator>スタ魚</dc:creator>
<dc:date>2009-09-29T00:27:31+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://fuji2000.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-3fcb.html">
<title>ドラクエ９クリア</title>
<link>http://fuji2000.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-3fcb.html</link>
<description>ここのところ、ちびちびやっていたドラクエ９ですが、ようやくクリアしました。 ラス...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ここのところ、ちびちびやっていたドラクエ９ですが、ようやくクリアしました。&lt;br /&gt;ラスボスと戦ったのは、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　主人公：レンジャーLv36&lt;br /&gt;　２人目：バトルマスターLv36&lt;br /&gt;　３人目：パラディンLv36&lt;br /&gt;　４人目：まほうせんしLv36&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;という感じで、せっかくだから全て上級職にして戦っていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最後の敵は特殊攻撃も意外と多くて、まひになったり、眠らされたりと散々でした。&lt;br /&gt;そんな攻撃があるとは思わずに、まひ対策はしていませんでした。眠りにはザメハということでしたが、いきなりレンジャーが眠ってしまい、しばらく放置していました。&lt;br /&gt;今回、まひもそのうち戻るので、しばらく放置して助かりました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;とにかく、それまでが楽勝だっただけに、最後の敵はかなり強く感じました。今まで持っているだけだったせかいじゅのはもかなり使いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回のドラクエでは豊富なスキルと豊富な武器・防具に悩まされています。&lt;br /&gt;特にスキルはいまだによく分からずに、結局、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;主人公：弓スキル１００、盾スキル１００、その他クエスト用にいくつか&lt;br /&gt;２人目：斧スキル１００、盾スキル１００、その他&lt;br /&gt;３人目：ヤリスキル１００、はくあい１００、その他&lt;br /&gt;４人目：杖スキル１００、フォース１００、その他&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;という感じになりました。&lt;br /&gt;はくあいが１００になったら、パラディンがほとんどダメージを受けなくなりました。&lt;br /&gt;フォースはかなり使えますね。最後の方は悪っぽい敵が多く、ライトフォースを使うとダメージをかなり与えるようになりました。&lt;br /&gt;それに、かぶと割りで守備力を下げられるので、主人公のさみだれうちと天使の矢、２人目のかぶと割り、３人目のにおうだち、４人目はしゅくふくのつえという感じで、たいていの雑魚敵とボス敵はこれで楽チンでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちなみに、クリア称号は「すれちがいヒーロー」。&lt;br /&gt;もっと、かっこいいのがよかった。。。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これからまだまだ続くみたいなので、またちびちびやっていこうと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;関連リンク：&lt;br /&gt;　&lt;a href=&quot;http://fuji2000.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-f33b.html&quot;&gt;ドラクエ９を買いました&lt;/a&gt; - 2009.08.08&lt;/p&gt;

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<dc:subject>ゲーム</dc:subject>

<dc:creator>スタ魚</dc:creator>
<dc:date>2009-09-28T12:00:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://fuji2000.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-88f0.html">
<title>「名将 佐竹義宣」を読みました</title>
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<description>常陸の大名で佐竹義重の長男であり、源氏の嫡流の血を引く佐竹義宣を、南原幹雄氏が描...</description>
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&lt;p&gt;常陸の大名で佐竹義重の長男であり、源氏の嫡流の血を引く佐竹義宣を、南原幹雄氏が描いた「名将 佐竹義宣」を読みました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この本では、小田原の陣から夢破れて秋田に改易されるまでが描かれています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;佐竹義宣は「坂東太郎」と異名を取った佐竹義重の嫡男であり、義重に若くして家督相続を受けています。そのため、若くして、名声をはせ、「関東の若獅子」といわれたりしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;伊達家と北条家との抗争の中、いち早く豊臣家の傘下に入り、その仲介をした石田三成と昵懇の仲になりました。&lt;br /&gt;そのため、終始、石田三成との義を優先して行動をしていましたが、一方で、戦国武将らしく、領土拡張すなわち関東百万石を夢見ての行動でもあり、最終的には石田側と徳川側から百万石のお墨付きをもらうまでになりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、徳川軍の大返しの際に、上杉景勝が追い討ちしなかったため、佐竹軍独力での追撃をあきらめて、佐竹家の夢は終わりました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;父義重が終始徳川家が勝ち残ることを予想していたため、最終的にどっちつかずで秋田に改易されたイメージがありましたが、ぎりぎりまで盟友である上杉家と共に徳川軍に痛撃を与えようとしており、覇気のある武将という印象を持ちました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、最後まで義を通そうとしたため、家康からも、律儀を通しすぎ、とたしなめられています。確かに、北関東に覇をとなえる佐竹家を江戸幕府がずっと放置しておくことはない、という思惑は正しいと思いますが、妙に義にこだわる様子がすごい感じられました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ただ、逆に、父義重がいるからこそ、自分は思い切ったことができた、といえるかもしれませんね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;結局、常陸50万石から秋田20万石に改易されるのですが、幕末の戊辰戦争の際に、幕府勢力の強い東北にありながら、新政府側に付いているのがおもしろいですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お勧め度は★★★★☆です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;関連リンク：&lt;br /&gt;　&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/fuji2000/books/sengoku.html&quot;&gt;戦国もの＠読んだ本紹介&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

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<dc:subject>書籍・雑誌</dc:subject>
<dc:subject>歴史</dc:subject>

<dc:creator>スタ魚</dc:creator>
<dc:date>2009-09-26T11:24:52+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://fuji2000.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-391b.html">
<title>初めてのセルフスタンド</title>
<link>http://fuji2000.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-391b.html</link>
<description>初めて、セルフでガソリンを入れました。 昨日、ジョイフルホンダの瑞穂店に行ったと...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;初めて、セルフでガソリンを入れました。&lt;br /&gt;昨日、ジョイフルホンダの瑞穂店に行ったときに、試しにやってみました。&lt;br /&gt;どうせなので、奥さんと一緒にやってみることにしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ジョイフルホンダはガソリンが安く、その日はレギュラーが119円で、その店舗の近くのガソリンスタンドが127円だったので、かなり安い値段です。&lt;br /&gt;ただ、セルフなので、やり方を覚える必要がありました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;買い物を済まし、さっそくガソリンスタンドへ行ってみると、車がいっぱい停まっていました。&lt;br /&gt;全て、ガソリン待ちの車のようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;大体10台弱の列が5～6列あったので、どれだけ時間がかかるかと思いましたが、&lt;br /&gt;5分くらいで順番が回ってきました。給油機も8機くらいはあったと思います。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;車を停めて説明書きを見ると、最初にお金を入れて、というところで奥さんが固まっていました。&lt;br /&gt;「いくら入れるの？」と聞かれたので、適当に5千円分入れてもらいました。&lt;br /&gt;考えてみたら、最初にお金を入れさせないと、ガソリンを入れて逃げる人が出てくるかもしれませんよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ガソリンは満タンかいくら分かを選ぶことができたので、満タンを選ぶと、次に静電気防止のところを触るよう指示が来ました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;静電気防止をした後に、ふたを開けて、キャップを取ってと思ったのですが、結構固くてできませんでした。お店の人にやってもらうとすぐにできて、ガソリンを入れ始めました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;終わると、音が出るので、ガソリンを戻して、最後の精算です。&lt;br /&gt;終わってみると、結構簡単だったので、次回からはセルフでやっていきたいと思います。&lt;/p&gt;

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<dc:subject>おでかけ</dc:subject>

<dc:creator>スタ魚</dc:creator>
<dc:date>2009-09-24T23:17:50+09:00</dc:date>
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