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立川防災館に行ってきました

インターナビにお勧めスポットやお勧めコースなどの情報があるのですが、その中に、この立川防災館がありました。
立川防災館は東京消防庁の防災教育センターで、地震体験や消火訓練などをすることができます。
子供たちも体験できるというのがよいし、防災意識も高まることができそうです。

位置的には昭和記念公園の東側にあり、駐車場も入館も無料となっています。
到着は10:30だったのですが、この日はハイパーレスキュー隊の見学会があったため、駐車場は満杯ということでした。
そのため、歩いて10分以上かかるモノレールの駅前の駐車場に停めに行き、戻ってきました。

ハイパーレスキュー隊の見学会は大人気のようで、立川防災館の裏側にある訓練場まで列を連なって歩いていきました。
訓練場には何台ものレスキュー車が止まっていて、建物の中で実演なども行われていました。
この建物の中には、地下鉄があったり、マンションも10数mもの高さまであって、さらに訓練用にヘリコプターの代わりのものまでありました。
そこで、ロープをつたって登ったり、降りたりするのを見ることができました。
実演会にはアンパンマンやバイキンマンのお面をかぶったレスキュー隊員が実演してくれたので、子供たちは喜んでいました。

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スターウォーズ小説「バクラの休戦」を読みました

エピソード6のエンドアの戦いの直後に起こった惑星バクラでの出来事を描く「バクラの休戦」を読みました。
休戦とはもちろん、帝国軍と同盟軍との休戦のことですが、エンドアの戦いに酔いしれる同盟軍のところに、帝国軍の無人機が到着するところから話が始まります。

エンドアよりもさらに銀河の外側に位置する惑星バクラからのメッセージが入っており、シ=ルウク人という異星人がバクラに侵略してきた、という内容でした。

惑星バクラは帝国領で、まだ皇帝が死んだということも、エンドアの艦隊が壊滅したことも知らないため、エンドアに助けを求めてきたということになります。

このシ=ルウク人は銀河征服を目論んでいて、手始めにバクラを襲ったということです。彼らには進化したテクノロジー技術があり、無人のドロイド戦闘機を保持しています。

このドロイド戦闘機には2つの魂があり、それぞれ攻撃とシールドを受け持ちます。この2つの魂というのは、人間から吸い取ったもので、さらに領地を広げていけば、どんどん戦闘機を作ることができる、というものです。
また、戦闘機だけでなく、巡航艦もこうした魂を閉じ込めることで、動力としているようです。

そんなシ=ルウク人に襲われた帝国領バクラを助けるべく、同盟軍はルーク・スカイウォーカーを司令官として艦隊を派遣することになりました。

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もうすぐプロ野球のキャンプが始まる

来週からプロ野球のキャンプが始まります。

今年の巨人の注目株は投手だと宮國椋丞投手、野手だと大田泰示内野手のようですね。

宮國投手は一昨年のドラフト2位で高卒ルーキーながら、2軍で4戦3勝という成績を上げています。(なんか4戦3勝とかいうと競馬の成績みたい。。)
今年は2年目ながら、1軍キャンプに同行することが決まっています。

右投げで身長が184センチということで、巨人の大好きな右の本格派のようです。
ぜひとも、ローテーションの育成枠に入って欲しいですね。

投手では他に、7年目の辻内投手、6年目の21歳林投手に期待したいですね。

林投手は台湾代表で、今年の1軍キャンプへの同行が決まっています。
今の巨人はちゃんとした抑えがいないだけに、チャンスはありそうです。

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フリードに乗って3週間あまり

フリードに乗って3週間あまり、走行距離は389キロで、自分にとっては多く乗っている方かと思います。

乗ってみての感想ですが、なんといっても、車高が高くなり、またフロントが非常に広いので、格段に運転しやすくなったな、というのがあります。

ただ、車体は重くなったせいなのか、信号待ち後にスタートする際に、フィットと同じ感覚でアクセルを踏むと、前の車と車間が空いたりしてしまいます。

フィットのときは信号待ちで先頭だったりすると、信号明けにスタートすると、独走状態になっていることがよくありました。

この前、さがみ湖リゾート プレジャーフォレストに行った時に、高速道路も乗ってみました。
高速道路の運転、という前にETCがちゃんと動作するか、というのがちょっと不安だったりしました。
ちょうど、ゲートをくぐるとき、後ろに車がいなかったので、低速で行ってみたら、当たり前ですがちゃんと通れたので、安心しました。

高速道路では加速なんかも特に不自由がなく、問題なかったですが、車高が高くなったためか、横風の影響を受けるようになりました。
フィットの感じでのんびりとハンドルを持っていたせいか、横風でふらついて、「ふらついています」という音声警告を受けてしまいました。。

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スターウォーズ小説「バクタ大戦」を読みました

Rogue4

ローグ中隊の活躍を描くXウィング・シリーズの第4弾である「バクタ大戦」を読みました。
前作の最後で、バクタ生産を独占している惑星であるタイフェラの国家元首となったイザンヌ・アイザードに対しての戦いが描かれています。

ちなみに、表紙にミレニアム・ファルコンのような貨物船が写っていますが、ファルコンは登場しません。

このシリーズを通して、バクタという薬が多く登場しますが、イザンヌ・アイザードはこのバクタを独占することで、他の惑星への圧力を強めようと考えています。

新共和国もタイフェラへは強い態度で望めないこともあり、そこでローグ中隊の出番となります。
ローグ中隊は新共和国から離れ、独立遊軍として、戦い続けることになります。

ローグ中隊の隊長であるウェッジ・アンティリースはバクタの輸送船団を襲ってバクタを奪い、イザンヌ・アイザードが抱えるスター・デストロイヤーを個別に撃破していく作戦を立てます。

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スターウォーズ小説「クライトスの罠」を読みました

Rogue3

ローグ中隊の活躍を描くXウィング・シリーズの第3弾である「クライトスの罠」を読みました。
この本では、前作で首都を奪回した同盟軍に対して、仕掛けられた罠についての話と、
シリーズを通してずっと語られていたローグ中隊に潜むスパイが明らかになります。

帝国軍の情報局長官であるイザンヌ・アイザードはクライトス菌を惑星にばらまき、同盟軍に政治的なダメージを与えようと画策します。
帝国軍は非人類を軽視していましたが、同盟軍は名の通り、いろんな種族が集まって、帝国軍に対する反乱の同盟を結びました。
このクライトス菌は人類には感染しないため、人間と非人間との間に亀裂を作る、ということになります。

一方、前作でローグ中隊のエースパイロットであるコラン・ホーンは脱出不可能といわれる収容所であるルサンキアに囚われの身となってしまいます。そんなことを知らない同盟軍はコラン・ホーンの殺害容疑で中隊の副隊長であるタイコ・ソークーを逮捕し、裁判での争いの様子も多く登場します。

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さがみ湖リゾート プレジャーフォレストに行ってきました

3連休ということで、どこに行きたいかを聞くと、子供たちは二人とも、「ピカソのタマゴ」というので、さがみ湖リゾート プレジャーフォレストに行くことにしました。

さがみ湖ピクニックランドという名前はよく知っていましたが、いつからか名前が変更されたようです。

そういえば、中央高速に乗っていると、山の上に建っている観覧車が見えるのですが、それが、このさがみ湖リゾート プレジャーフォレスの観覧車だったようです。

このピカソのタマゴというのは、昨年はやったアスレチックで、昨年から行きたいと言われていたやつです。
アスレチックなので、小3のお姉ちゃんは問題ないとして、年長の妹ができるかどうか、というのが気になるところです。

急な話だったので、割引チケットがなく、いつもなら生協で頼むところですが、時間もなかったので、遊園地のHPにあったページからメルマガ会員になって、割引の恩恵を預かることにしました。

JAFでも割引がきくようですが、割引率はメルマガ会員の方が上でした。

開園は9:30というので、なるべく早く行こうと思い、9:00には家を出ました。
前だったら、後で何時に出発したっけ?となるのですが、ホンダのインターナビリンクに燃費情報があり、全てのドライブ記録がされているため、
走行時間9:06~9:57、走行距離37.7Km、平均燃費:12.9Km/L、消費燃料:2.9Lということが分かりました。
(思ったより、燃費悪いな。。。)

渋滞もなくすんなり到着しました。

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スターウォーズ小説「首都奪回への賭け」を読みました

Rogue2

ローグ中隊の活躍を描くXウィング・シリーズ第2弾である「首都奪回への賭け」を読みました。
ローグ中隊のメンバはただパイロットというだけでなく、特殊任務につけるようなパイロットから選出されています。「不可能を可能にする中隊」であるがゆえに、周りから期待されている様子が今回の本では多く描かれています。

タイトルの通り、首都であるコルサント(帝国の呼び名ではインペリアル・センター)を奪回するための作戦についてが基本的なストーリーとなります。
英語のタイトルではウェッジ(・アンティーリス)のギャンブルということで、この作戦自体が極めて、ギャンブル的な要素が多く、発案者はウェッジ・アンティーリスだ、ということが分かります。

前作からコルサント攻略の足がかりとなるべき、惑星ボーレイアスの攻略に成功して、この惑星ボーレイアスから今度はコルサントの攻略を目指します。コルサントには亡き皇帝の後を引き継ぐ、情報局長官であるイザンヌ・アイザードがいて、コルサントを目指して同盟軍だけでなく、帝国の大将軍であるズンジも侵攻を進めています。

そのため、コルサントの攻略には、地上軍を用いた速やかな占領と、すぐに防御機能を有効にする必要があるため、攻略作戦についても、ただ軌道上から爆撃すればよい、ということではなく、入念な準備と効果的な戦略が必要とされる、といった現状があります。

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